自分の木ゲーム

手の触覚と視覚を結びつける高度なゲーム

あそびの特徴から似たあそびを探す

子ども・親子

● パートナーとなった人が手を引いて林の中を歩き、 1本の木にさわらせ手で良く観察をさせます。

● 目かくしをした人は、木の太さや枝(えだ)ぶりなど、 木の特徴(とくちょう)を良く覚えます。

● 最初の位置にもどってから目かくしをとって、自分 がさわった木を見つけます。

あそびの概要・準備

● 2人1組になって、1人が目かくしをします。